【最終決定版】記事タイトルに悩んだらコレだけ読めばいい




やぁ、あずきちだ(*´∀`*)

いきなりだけどブログ書いてると、記事のタイトルに悩むことって多くないかな?

 

『そーかー?大して悩まねーぞ?』って人は、今日の記事は面白くもなんともないので←

そ~っと閉じていただいて、他の記事を読んでくれるとあずきちは飛んで喜びますよ( ̄∀ ̄)

 

ご希望なら飛んで喜んでる姿を、ここに載せます。

 

(嘘です)

記事タイトル考えんの難しいって思って、勉強しようと思いなんかいい本無いかな~って探していたら、1冊の本に出会いました。

この本を読めば、タイトル考えんのにこんなテクニックがあるのなって思ったので今日はその本を紹介します。

記事タイトルって難しい

この記事を閉じずにまだ読んでくれてるってことは、あなたは記事タイトル付けるのに悩んでるってことだよな。

タイトルって難しいよな。俺もよく読んでもらえるタイトルってどう書いたらええねん?って思ってた。

だっていくら 内容が良くても、記事タイトルが良くないと読まれないもん。

じゃあどんな記事タイトルをつければええねん?って話だ。

よく言われるのが、読まれてる人の記事のタイトルを研究しろってことだよ。確かにそれをやるのが一番だとも思う。

 

できるんならな!

 

はっきり言おうか。俺はそこまでできない。

というか他の人のブログ見ていると、前回の記事でも書いたが自分の記事と比較してしまう。

前回の記事⇒ ブログが書けなくなってしまった。。。なぜだ。。。

そして消耗してしまったんだよな。

それに、他の人のブログ読んでると時間だけが過ぎていく(;・∀・)

いっこうに研究なんてできない。

だから俺は、他の方法で研究することにした。

研究?なら本だな!

話は変わるけど、何回か過去記事でも書いてるけど、俺ま~ったく本を読まない人間だったのよ。

それがブログ始めてから本を読むようになったもんだから、世の中わからんもんだなぁ・・・

 

はっ!しみじみしすぎたw

 

本って凄いよな!自分の知識をどんどん増やせる!大抵の悩みに対しては何かしらの本によって答えが出るんじゃないかってすら思えるようになった。

だからこんなに本っていろんな人に読まれるんだなって思った。

 

話が脱線した気もするが、 いい本に俺は巡りあったってことだ!

それがこの本【100倍クリックされる超Webライティング実践テク60】です!

 

ホントはね。。。紹介したくなかったんだよこの本。。。

だって。。。この本読んだら。。。みんな真似するやん?w

そんなん、結構ツライやん?

 

でもな、

『俺ごときが公開しようとしまいと読む人は読むし~、むしろきっとどこかでこの本紹介してる人もいるやろし~』

まぁえっか←

ってことでw

この本は、めんどくさがり屋さんに最適

あなたはめんどくさがり屋さんですか?

あずきちは、めんどくさがり屋です!

 

どれぐらいめんどくさいかっていうと。。。

あ、話が脱線するから今日は書かんことにするなw

とりあえず今日も後輩にめんどくさい人ですねって言われたことは内緒だ。

 

 

(つд⊂)

 

そんなめんどくさがり屋さんにこの本はぴったりなんですよ。

何がいいかって、 即実践に使える方法が書かれているからですよ。そして本自体がものすごく読みやすい!

俺は今までそんなに本を読んでなかったから、本を長い時間読み続けるのって苦手なんだけどこの本は小一時間で読み終えることができます。

 

あ、『大して中身ないから速く読めるんちゃうん?』って思った人?

 

はい、ざんねーん。

そんなことはない!と断言しときますねw

この本は1章から8章で出来上がってます。詳しくは後で書きますけど、タイトルだけじゃなくて、ブログに使えるテクニックがこれでもかというほどに書かれています。

この記事でも、テクニックのいくつかを使っています。

本を読み終えたあとで、この記事を読み直すときっと『あ、この書き方はあの本のこのテクニックだな(。-∀-)』って思うようになるよ。

例えば、リード分の書き方や、記事の締め方まで書いてあるから、人をひきつける文章を書きたいなら必読の一冊だよ!

 

本の内容を少しずつ。。。

マジで良書だから『何も言わずに今すぐ買って、読め』と言いたいところだけど、人はそんなもんでは動かないってこともよくわかっているので、少しだけだけど中身の紹介をするよ。

1章 書きたいことを5W1Hで分析すれば100倍読まれる文章になる

どっかの英語の授業でも出てきそうな言葉だけど、少しブログでは違う。

以下の6つをはっきりさせて記事を書こう。

  • WHAT

書きたいことは何か?

まぁ、当たり前の話だけど記事書くときなんとなくこんなこと書こうかな~ってかんじでぼや~んとしたまま書き出してないかな?

俺はそういうことが多かった。おかげで着地点がわからなくなるようなこともちょこちょこと。。。

そんなときはこれがちゃんと考えられてない場合が多い。

  • WHO

誰に向けて書くのか?

ただ自分が書きたいことだけを書いてたって読まれないよねって話。読まれるためには誰向けに書くのかちゃんと、考えて書こうよってこと。

  • WHEN

いつ読まれるのか?

いつ読まれるかなんて考えたことなかったわ(;・∀・)そう言われればそうだなと目からウロコ。

  • WHERE

どこで読まれるのか?

こちらもWHENと同じく目からウロコ。

  • WHY

なぜその情報がいるのか?

記事を書くときは、その情報を伝えたいから書くんだよなっていう基本ですな。これが最近の俺は、忘れていたなと思いました。(小並)

  • HOW

その情報は高いのか安いのか?

これはなぜHOWになるのかは正直わからんのだが。。。まぁいいやw

お得感を出そうよって話。

2章 読者ターゲットを設定すれば、読者は100倍に膨れ上がる!

よく言われるペルソナを設定しようって話なんだけど、ペルソナ設定って難しくない?

俺もまだまだペルソナ設定って上手く出来てないことが多い。俺と同じようにどうやって設定したらいいかもわからんよって人も多いと思う。

そんな人のために、ペルソナ設定するための質問ページがあって、書き込んでいくとペルソナ設定が出来上がっていくページがあります。

こんな感じのページね↓

3章 誰でも書けるヒットタイトル・テンプレート

ふふふ。。。ここですよ今日のキモは!

全部は書けないけど、少し紹介するよ

  • 〈~できる+数字+法則〉で読者がすぐにクリックしたくなる
  • 〈「A」と「B」の違いとは?〉で読者の好奇心を刺激して読ませる
  • 〈時事ニュース+数字+理由〉で専門家のような記事が書ける

などなど2章では8つのテクニックが詳しく解説されています。

もちろん例文も交えて解説されていて、「確かにこれなら読みたくなるよな。。。」っていう読者(あずきち)の心理状態をうまくつついてるなぁと感心する内容が盛り沢山ですわ(*´∀`*)

確かにこれを知っていると知らないのとでは、大違いですね。

 

4章 100万人に読まれるワンランク上のタイトルを作るためにテクニック

100万人って!wwって思ったあなた。それはきっとこの章を読む前のあずきちと同じです。

この章を読んだら、確かにここまで出来たらワンランク上にタイトルやわって思います。

ここまで本に書いてええの?って思いましたよ。と同時に「あ、やってはいけないことをやってしまっているわ」って気づいたよ。

自分で書いた記事や、つけたタイトルってなんか可愛いというかなんというか。。。w

親バカなあずきちなんだけどもw

そのせいで、客観的に見れていないってことがよ~くわかった!

この本のテクニックをちゃんと自分のブログにあてはめていくと、めちゃくちゃやってはいけないことをやっているってことを思い知らされました。。。(´Д`;)

 

そしてまだまだ、俺は伸びるんだってことに気づきました!!

5章以降は、記事の書き方について書かれています。人によっては5章以降の方がめっちゃ役に立つ人もいるでしょう。

あずきちはもれなく本1冊まるごと、役に立ちます!!

でも詳しくは書きません。章のタイトルは書きますけど、中身はぜひ実際に手に取って読んで欲しいです。それぐらい価値のある本だと思います

  • 5章 超基本記事のテンプレートをマスターすれば誰でも簡単に書ける
  • 6章 プロも実践!記事のクオリティを爆上げするWebライティングテクニック8
  • 7章 「書く事がない」と困ったら・・・ネタが100倍増える6つの秘訣
  • 8章 アクセス数を1000倍に増やす、Webならではの5つの奥

 

どうです?読みたくなるでしょう?

それもそのはず、このタイトルにもガッツリとテクニックが使われているからです。

今のあなたが思っている気持ちこそが読者の気持ちです。

そして今あなた自身が感じているその気持ちを、あなたの読者に届けるテクニックがこの本にはとてもたくさん書かれているんです。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、「【最終決定版】記事タイトルに悩んだらコレだけ読めばいい」について書きました。

この本を読むことによって、あなたが今まで悩んできた読まれる記事タイトルについては読んだその瞬間から、悩みじゃなくなります。

むしろ、テクニックとして使うことにより安心してタイトルを付けることができるようになりますよ(*´∀`*)

ぜひ読んでみてくださいねヽ(*´∀`)ノ

 

 

 

 

 じゃあな( ´ ▽ ` )ノ

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